2つのHDDに関する決断・4TB時代の幕開け!

4TBのHDDを注文して本日届いた!
カカクコムで調べ、ノジマオンラインで注文しました。

さて。
今年、3TBを買ったので、とりあえずもう問題ないかと思っていたが、予想以上にHDDの容量を消費した。
まあ、マスターバックアップとして使っているので仕方ないか・・・。

しかし、このまま行けば枯渇するし、何より仮想マシンを作成した際に、容量がでかいのでバックアップが取れなくなってしまう。。
そこで決断!

4TBのHDDを購入する事にした!
前回の3TBでも迷ったが、、まあそこは判断ミスと言えるかもしれない。。

それからもう一つの決断。
WesternDigital(ウエスタンデジタル)のHDDを購入する事にした!
実に10年ぶり??

というのも。
その10年くらい前、WD製のHDDがよく壊れた。
3台位、1年もったかもたないか・・・。

それ以来、WD製は一切購入しなかった。
最も、外付けHDDとかレコーダーのHDDはWD製もあったかもしれないが。。

今回、購入を決意!
理由はコストパフォーマンスの面がまずあったが、自分がよく購入しているSeagate製。
エラー率を各社比べた記事を読んだが、こちらの方がエラー率が高い!(1年経つと増えていく)
それから、他の方々のWD製レビューをいろいろ見たが、どうやらあの当時と比べて改善しているというものも発見した。
まあ、真実は良く分からないが、とりあえず10年経ち、WDも買収を繰り返して世界ナンバーワンシェアを誇るようになったわけだし、今回使ってみようという気になった。
それに用途が、マスターバックアップなので、仮にHDDが飛んでもオリジナルデータは残ってるのでそれほど問題にならない。
ま、その辺は他のメーカーのHDDにも言える話だが。。

WD 内蔵HDD Green 4TB 3.5inch SATA6.0 64MB Inteilipower WD40EZRX
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こちらを購入しました。
WindowsとLinux(CentOS)でS.M.A.R.T.のチェックを見ましたが問題なさそうです。(逆にあったらおっかなすぎだが^^)

とりあえずフォーマットして、3TBのデータを全て4TBへ移します。
うん、3TBのHDD。
余ったコレはどーしようか^
ま、使い道はいくらでも見つかるか^^

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自宅サーバーにHDD追加[1]:サーバーへ接続!

★タグ:自宅サーバーにHDD追加

先週購入したHDD

 Seagate製:2TB / ST2000DL003

ここ最近はずっと日立製を使ってきたが、値段に負けた><
1000円近くSeagateの方が安く、かといって同じ価格帯のWesternDigitalは、
HDDが200GBメイン時代に相当痛い目にあった(今もどーかしらないが、本当に壊れやすい!)ので、
絶対に買いたくなかった。。(まあ日立もWesternDigitalに買収されたし・・・)

というわけでSeagate

まあSeagateのHDDは個人的には悪く無いと思う。

今回自宅サーバーからこのHDDの代わりに取り外す予定の160GBもSeagate。
現在も問題なく24時間フルに稼働中で、丈夫なほうだと思う!
日立のHDD買う前はよくSeagateも使っていたので、個人的にはやはり信頼における。(とある型番における信頼を失いかねない事件もあったが。。)

前置きが長くなったが、先週HDD買ったはいいが、家に帰るとUSB用のキットがなかった・・・
あると思ったのに。。

そこでしゃーないので、今日USB外付けHDDのキットを買ってきた!
そんでもって早速自宅サーバーへ接続してみた!

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★作業詳細
 ・[開発日々の走り書き~] CentOSサーバーに外付けHDD追加!

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