【踏み台】ウイルス感染による誤認逮捕

今日のNHK19:00のニュースでもトップで取り上げられていたが、
自分のPCが第三者に乗っ取られれて、
その乗っ取られれたPCから犯行予告の書き込みを行われて逮捕される事件が発生した。

まあ特段手口が新しいわけでもないが、
スマホなどのネットワークを介したITツールが普及する現代において、
情報セキュリティやリテラシー(情報を使いこなす力)はもはや必須と言えましょう。

まあ、そんな難しいことじゃない。
基本的には、

 ・セキュリティ対策ソフト(ウイルス対策など)を入れる
 ・怪しいメールの添付ファイルやURLはクリックしない
 ・怪しいサイトにはアクセスしない
 ・怪しいソフトはインストールしない

などがあげられる。

まあ問題は、何が怪しいのか?判断つきにくかったり、
勝手に誘導されたりしたら意味が無い。。

そこで基本はやっぱりセキュリティ対策ソフトを入れること!
というかこれは必須!!!

あんまりお金を掛けたくない人には、
無料の対策ソフトとして、

 ・avast! Free Antivirus
 ・AVG Anti-Virus Free Edition
 ・Avira AntiVir Personal

等がある。(参考先:無料ウイルス対策ソフト一覧 – フリーソフト100)

ウイルス対策ソフト入れてない人は絶対に入れましょう!

Javaはプログラマーとしてのレベルを押し上げてる!??

Javaの開発をして早2ヶ月と1週間。

今まで主にプログラムと言えばVB系やPHPなどが主体だったが、
気に入らないながらもJavaを業務で使っていると、
否が応でもいろんな事を覚えていく^^

まあ、プログラマーとしての広い視野!??というか、
レベルみたいなものを少しは押し上げてくれた!?ような気がする^^

2年くらい前は、確かプログラムのクラス・オブジェクト指向についても理解半分程度だったと思うが、
本格的なオブジェクト指向Javaをある程度難なく書いている事は昔の自分からは何とも想像し難いかも^^

きっと結構昔購入したVisualC++の本も今ならきっと理解できるはず^^
(多分もう捨てたと思うが、たしかオブジェクト指向のthisとかあの変が全くチンプンカンプンだった^^

明日というか、今日は今週金曜日の振替出勤!
Javaな日々です^^)

ようやく、本当に開発環境も一段落か!?

昨日の夜からトラブっていた、PHPとZendとSVNを用いた開発。
今まで右往左往していたのは、

 ★ケース1
  開発サーバー:自宅サーバー
  開発環境:仮想Win7

  Subversiuonが遅い!(workspaceがネットワークドライブだから)

 ★ケース2
  開発サーバー:仮想Fedora17
  開発環境:仮想Win7/実マシンWin7

  やはりSubversiuonが遅い!!

 ★ケース3
  開発サーバー:仮想Fedora17
  開発環境:仮想Fedora17

  Subversiuonが問題ないが、Eclipseが使いづらい・・・(必要なプラグインがLinux版でなかったり、操作とかが慣れなかったり・・・)

 ★ケース4
  開発サーバー:仮想Win7(XAMPP)
  開発環境:仮想Win7

  昨日の通り、メール送信がなぜかいかない!!!(ちゃんとxmailログでもtelnetでもOKでているのに・・・><

そんなわけで、結局、

 ★ケース今回
  開発サーバー:自宅サーバー
  開発環境:実マシンWin7

  という風にもどってきた!
  問題のSubversiuonだが、これは今まで、zend毎svnに入れていたため、かなりな容量になりそこに問題があった!
  丸ごと一式と考えていたんだが、やはりバージョン管理の点において全くの無意味!!!(自分で手をいれるわけでもないし!
  というわけで、この部分をバッサリカット!
  まあ、ネットワークドライブ + SVNが早くなったわけじゃないが、これで開発に困るレベルでなくなったのは確か。

メールも当然無事送信でき、まあ当初の通り、開発環境と公開環境が一緒という目的も達成できた!
Zendで作ったシステムの修正もわりかし骨を追ったが、これでよーやく開発体制も整った!!(何かいつも同じ事いってるような。。

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断念:Eclipse 4.2 on Fedora17

Fedora17上のEclipse 4.2で開発をしてきたが、
断念することにした・・・

理由は、
やっぱWindowsに慣れているので、基本扱いにくい事と、
JstyleプラグインがLinux64ビット環境で動作しないとか、
まあそーいった理由より。。

仮想マシンのネットワークドライブなら、それほど速度的にも、
とりあえずは問題なさそう? < - この辺は使ってみて検証する必要がありそう。。 ま、そんなわけで開発環境はまだまだ右往左往って感じですね~ ★Windows7上のEclipse 3.7
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遂に開発環境整った!?

長い道のりだった。
よーやく開発環境が整った!

当初の予定とは多少異なるが、まあこれはこれでいいでしょう^^

Windows系の開発は仮想環境Win7に任せるにして、
ウェブ系とかLinux系は仮想環境Fedora17で行う!

長年サーバー用途でLinuxを使っているが、
開発環境で使うのは初めてだね^^)

まあといっても、仮想窓のFedoraだから、
Windowsも併用して開発に使えるわけですがね~

整った!言ったけど、まだMySQL入れてないや^^(正確にはDBとPHPmyAdminだけどね)

それは、今日の仕事終わってサッカー見た後にでもしよう^^)

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本当にLinuxも変わったなー

引き続きFedora17での開発環境構築。
しかし、UbuntuではなくFedoraを選びたいって所が、
自分はやっぱDebian系じゃなくてRedHat系なんだなーってつくづく思う^^(最初はVineLinuxからだったけど^

まあ、別にUbuntuが嫌いってわけじゃないし、
WindowsとMACだって別段MAC嫌いなわけじゃないけど、
やっぱどっちかに人は偏りというか贔屓がでてしまうものなのね~^^)

ただ、OSメインで使うには、馴染みのアプリがあるかどうか。
だからWindowsを使い続けているわけであって・・・って話が脱線した~
この話はまたいつの日か。。

そうそう。

本当にLinuxも変わったなー

大抵、というか多分、コンソール開かなくても、コマンド知らなくても、
普通に使う分には何も問題なさそう。

おまけに、ApacheのGUIまであるよ^^

昔MacServer触った時もGUI見たことあるけど、
何て言うかFedora触ってても、MAC触ってるような感じだし^(まあそこまでは言いすぎだけど、ところどころGUIにMAC感あるような^^

KDEもそーなのかな~??^^)

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Eclipse 4.2 on Fedora17

コードネームはJuno。
Eclipse4.2最新版のコードネーム。
6月にリリースされたばかりらしい。

とりあえず、PHP開発系パッケージがなかったのでインストール!

基本いつも開発はWindowsなので、Linuxの操作感も若干慣れないものの、
まあ特段の違和感はないね~

強いて言えば。

Fedora17って、もっと画面サイズ(アイコンや文字)とかもっとスタイリッシュ(小さく)できんのかな?

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Fedora、日本語入力でも一苦労。。

Fedora17。
一進一退の攻防が繰り広げられている。。

ただ単純に日本語、ひらがなを入力したいのにできない。。

キーボードレイアウトが違う??

なんか、「半角/全角」ボタンじゃなくて、「前候補変換(次候補)」ボタンで切り替えられた!

やれやら、こんな事で一苦労。。

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