「さくらVPS」への移行も順調に終わった。
さて、次の課題として、ホームサーバー(自宅仮想サーバー)への対処。

ウェブサーバーが移った今、自宅サーバーを24時間稼働させる必要もなくなったが、
なんせ仮想サーバーなので、ただ電源入れればいいってわけじゃない!
一回ESXiを起動した後、「vSphere Client」で各OSを起動しなきゃならないのがちょいとめんどい。。(もしかしたらESXi起動後に自動で仮想OSも起動する方法あるのかな??

まあ何にせよ。
自宅サーバーの一時解体というかESXiの再インストールは必須。
てかSSDとかハードウェアのチェックも必要かな??

ただ。

まあそれは先にしろ後にしろ、
問題はホームサーバーをどう扱うかだ。。

今は開発・NAS用途。
ウェブサーバーのバックアップ用途として構築しようとか、
使い道は・・・まあいろいろあるかな??

ただ。
VPSとの使い分けも大事。

Redmineをインストールしようと考えているが、
まあ筋として?ホームサーバーなんだろうけど、
でもいっそ開発の一部、SubversionもVPSに移そうかな?とかも検討。。
まあできるだけ、VPSは純粋な公開ウェブサーバーにしたいが、
なにせストレージが200GBもあるんだし、他の用途にも欲を言えば使いたくなってくる。。

もっとも、だからといってやっぱVPNやFTPでさせ、
できれば常時余分なものはVPSで起動させたくないのが本音だけど・・・

まあこの辺はいろいろ試行錯誤しながらかな?

本気でいろいろ取り組みたくなったら
それこそ解約したDTI@Servermanの490円エントリープランも有りだしね。。

しかし話は変わるが、グローバルIPがあるとわざわざダイナミックDNSを考えないで済むのがいいね^
個人的にはダイナミックDNSシステムを開発予定に入れてるけど^^)

—————————————————————————————————-
★EZiC RSS
 http://feeds.feedburner.com/ezic

★マサのライフノート
 http://feeds.feedburner.com/ezic/masa
—————————————————————————————————-

スポンサードリンク



★RSS配信中!
 よろしければ購読をお願いします!:RSS配信

★トラックバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次の記事へ
»