まもなくWindowsXPのサポートが終わる。
それに伴い、自宅の仮想環境をUbuntuを念頭にしたLinuxの導入を検討していた。まあ、現在でもCentOSを使っているが、もっと多目的な用途に使うのに、Ubuntu辺りが一番いいかと思ってる。

来月、XPのサポートが終わるのと同じ時期?「Ubuntu 14.04 LTS Trusty Tahr」がリリース予定。
コイツはLTS版なので、サポートが2019年4月(5年間)まである。

仮想環境への導入は自宅仮想サーバーをメインに考えていたが、
デスクトップの仮想マシンへもコイツで「オールインワン」な開発環境を構築しようと検討中。

具体的には、開発に必要な全てのサーバー環境を用意し、さらにEclipseなどの開発環境も導入。
つまり、この仮想マシン1台で開発を全て賄おうとするもの。

現在の自宅開発環境は、デスクトップPC(開発元)と自宅サーバーの仮想マシン(サーバー)だが、これはどっちかが障害が発生した場合、復旧はめんどくさいし、完璧に構築しているつもりでも、多少のロストデータが出てくるような気がする・・・

それならいっそ、「VMplayer」などの仮想マシンで構築してしまえば、何かと便利だと思う。

というわけで、これはちょっと検討中~

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