今朝はサッカーの試合があったので起きて視聴する事にした。
相手はコートジボワールを想定したアフリカのザンビア。
親善試合とはいえ、ワールドカップ最終テストマッチ。

2点もリードされる悲壮な展開だったが、それでもこのままで終わるとは思えなかった。
今の日本にはかつての日本にない、粘りと攻撃力がある。

その証拠というべきか、3点を返して逆転に成功!
その後追いつかれるものの、直ぐ様 大久保への1本のパスからの技ありシュートでロスタイムに再びリード!!

そう言えば。
前回のワールドカップで、先制点の重要性について書いていたのを思い出した。(ワールドカップの先制点の重要性、その勝率は!?)

あくまで2010年の南アフリカ大会予選48試合のデータだが、
先制されてからの覆して勝利するのに4.2%しかなかった。
それを日本はここ2試合で逆転勝利を演出してきた!

それだけ力があると言えなくもないが、ただ、本番ではより先制されればプレッシャーは大きいだろう。
なので、初戦のコートジボワール戦は是非とも先制点を叩いて勝利してほしい!

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